ようこそ、さくらの治療院へ

いらっしゃいませ、院長の菅井マリコです。
忙しく働く女性の皆さまに、心から満足していただけるトータルボディケアを提供するべく、この治療院を開院しました。
酷い肩こりをどうにかしたい方、むくみで重い足をすっきりさせたい方、
若い頃のハリのある肌を取り戻したい方、機械ではなく手によるマッサージを堪能されたい方、
完全予約制、女性専用のはり・きゅう・マッサージサロン「さくらの治療院」をお試しください。
どうぞよろしくお願いいたします。

Toggle

テレビ・映画・音楽

「山田孝之の東京都北区赤羽 」最終回 感想

fn27036
「山田孝之、赤羽を出る。」ということで、終わっちゃいましたね、山田さまの旅も。東京の北の端、レッドウイングからふたたび元いた場所へ、またその先へと羽ばたいてゆくのですね。
桃太郎の15分劇は「ヨシヒコ」を彷彿させるというか、ああこれでまた山田さまの俳優クオリティが磨かれて行くのだなぁ、と意外なほど興味深く見てました。全編見せてくれるともっと良かったんですが、放映には厳しい箇所もあったのかしら? あったんでしょうw 
それから、山田さまの周りにいた赤羽のひとたちも、一様に”もう帰ったほうがいい”と感じていたところもまた面白いというか。思うよね、ふつう。
fn27037
fn27034
fn27035
fn27032
ゆるくて、何が言いたいのか伝わってこなくて、これはどこまで嘘でどこが本当なのか、12週間ただぼんやり( ´_ゝ`)フーンと眺めていただけのような気もしますが、こうゆう手法の不思議ドラマが成り立つのも山田孝之ならではでしょう。それはそれでいいのだと思います。

Return Top