ようこそ、さくらの治療院へ

いらっしゃいませ、院長の菅井マリコです。
忙しく働く女性の皆さまに、心から満足していただけるトータルボディケアを提供するべく、この治療院を開院しました。
酷い肩こりをどうにかしたい方、むくみで重い足をすっきりさせたい方、
若い頃のハリのある肌を取り戻したい方、機械ではなく手によるマッサージを堪能されたい方、
完全予約制、女性専用のはり・きゅう・マッサージサロン「さくらの治療院」をお試しください。
どうぞよろしくお願いいたします。

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テレビ・映画・音楽

「カメラを止めるな!」を観てきました。

カメラを止めるな!
渋谷ユーロスペース。混雑必至の人気と聞いていたので、日曜日の予約を木曜午前0時ピッタリに(「かりそめ天国」を視聴しながら)オンラインで完了。これが功を奏しました。あれよあれよと席が埋まっていき、実際ホント満席でしたから。

映画専門学校「ENBUゼミナール」のワークショップ「シネマプロジェクト」の第7弾として製作された作品で、前半と後半で大きく赴きが異なる異色の構成や緻密な脚本、30分以上に及ぶ長回しなど、さまざま挑戦に満ちた野心作。「37分ワンシーンワンカットのゾンビサバイバル映画」を撮った人々の姿を描く。監督はオムニバス映画「4/猫 ねこぶんのよん」などに参加してきた上田慎一郎。とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影をしていたが、そこへ本物のゾンビが襲来。ディレクターの日暮は大喜びで撮影を続けるが、撮影隊の面々は次々とゾンビ化していき……。2017年11月に「シネマプロジェクト」第7弾作品の「きみはなにも悪くないよ」とともに劇場で上映されて好評を博し、18年6月に単独で劇場公開。当初は都内2館の上映だったが口コミで評判が広まり、全国40館以上に拡大。
解説は映画.comより引用しました。

いやぁ噂に違わぬ面白さでした。え?そうなるの?マジで?ああ!そうか!爆笑!最高!…そんな感じ。前情報は少ないほど良い。まったく無くていいくらい。
なのでこれ以上は書きません。とにかくめっちゃ面白かった。本気で笑いました。

映画って楽しいですね。

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